秋の楽しみの一つなのか?

今週のお題「読書の秋」

~の秋っていうのはたくさんあるんですよね。

今回の読書だったり、食べ物や運動だったり…。

でもこれって年中やっていることなんですよね。

って思うんですけど、読書の秋って聞くと最近あまり読んでないなって思ったりして積んでいた本を読もうと引っ張り出してみたりしたくなりますよね。

日頃買った本の一部は山の中に埋まっていくことも多いんですけどね。

積読ってやつですかね?

どこにあるかを探すのがまず大変ではあるんですけどね(´;ω;`)

まあ、これを機に読んではいきたいですよ。

まずは本を探すところからかもね…。

そういや一時期とてもはまった本をここで一つって感じで、

佐々木譲さんの 『警官の血』って本ですよ。

上下巻にわかれてまして、親子三代の警察官にかかわる事件の話なんですよね。

ある一つの事件を皮切りにいろいろな内容がつながっていく話ですよ。

何代にもかかわるスケールにインパクトがあって気に入って読んでいましたよ。

佐々木譲 『警官の条件』 | 新潮社

警官の血〈上〉 (新潮文庫)

警官の血〈上〉 (新潮文庫)

 
警官の血〈下〉 (新潮文庫)

警官の血〈下〉 (新潮文庫)

 

ちょっと間に気にしてなかったうちに続編らしい本が出ているようですね。

早いうちに確認しておきたいですね。

・・・もしかしたらどこかに積んでしまっているかも(/ω\)

警官の条件 (新潮文庫)

警官の条件 (新潮文庫)

 

まあ今回はこの辺で。

ついでにいろいろ貼っておきます、では。